急速に広がるシステムリフォーム
東証1部上場トップ200社の利用状況
お客様発表資料 Top
2016年日経BP大阪
阪急阪神様事例紹介

2016年JUASスクエア
TOTO様事例紹介

2016年ABC/SR/SIS 共催セミナー石油資源開発様事例紹介
2016年ガートナーEAAサミット
JALインフォテック様事例紹介

2015年ガートナーシンポジウム
JALインフォテック様事例紹介

2015年JUASスクエア
阪急阪神様事例紹介

2014年ガートナーシンポジウム
マツダ様事例紹介

2014年JUASスクエア
ソフトバンクBB様事例紹介

JUAS Future Aspect 2014
出光興産様事例紹介

2013年ガートナーEAAサミット
日本航空様事例紹介

2011年FIT2011 金融国際情報技術展 阪急アドエージェンシー様事例紹介

2011年JUASスクエア
阪急阪神様事例紹介


2011年ガートナーシンポジウム
日産自動車様事例紹介

2011年金融国際情報技術展
兼松エレクトロニクス様事例紹介

2010年JUASスクエア
出光興産様事例紹介


          300件以上のシステムリフォーム実績があり、殆ど毎回高い評価を得ています。
お客様からの感謝状  Top
2015年5月、アイテック阪急阪神株式会社様より
感謝状

 
2013年7月、NECソフト株式会社様より
感謝状

 
2013年3月、日産自動車株式会社様より
感謝状

 
2011年5月、NTTソフトウェア株式会社様より
表彰状

 
2010年6月、NTTソフトウェア株式会社様より
感謝状

 
2009年6月、NTTソフトウェア株式会社様より
感謝状

 
2009年1月、NECソフト株式会社様より
感謝状

 
2003年5月、株式会社NEC情報システムズ様より
感謝状
システムリフォームの報道 Top
情報処理推進機構(IPA)事例発表 Top
『システム再構築を成功に導くユーザガイド / 〜ユーザとベンダで共有する再構築のリスクと対策〜』
  計画策定編 159ぺージ〜163ページ
  独立行政法人情報処理推進機構(IPA/SEC)発行
   ダウンロードページ : https://www.ipa.go.jp/sec/publish/tn16-009.html
   日付 : 2017年3月10日
   【記事の要約】
   システムを再構築する場合に必要な現行システムに関する様々な情報を取り上げて、その問題を解説したうえで、ソフトロードがどういった手法で解決して、多くの再構築プロジェクトで高い顧客満足を実現しているかを解説しています。
   1. 不足する現行システム情報の種類と問題点。
     1-1 正しいソースコードの確認
     1-2 システム概要、業務概要、操作に関する情報
     1-3 処理量、処理サイクル、処理スケジュールに関する情報
     1-4 排他制御に関する情報
     1-5 検証データに関する情報
     1-6 使用されていない処理に関する情報
   2. 不足情報を補完するための方法と作業
     2-1 ヒアリング
     2-2 別なドキュメントからの情報入手
     2-3 操作トレーニング
     2-4 ソース分析、稼動ログ分析からの推測
     2-5 現新比較テストによる同一性検証
     2-6 現行システム設計ドキュメントの再生
   3. 適用事例
     3-1 システム間連係情報の不足
     3-2 ホスト系システムのオープン化での移行対象範囲の判断ミス